内面を整えるプログラムSelf-Acceptance
心理学から学ぶ
コミュニケーションプログラム
ワーク中心の体験学習で「対話力」を育てる
人の悩みの99%は、人間関係だと言われています。
家族、職場、パートナー、友人、
どんな場面でも「伝え方」「受け取り方」がすれ違うと、心はすぐに疲れてしまいます。
このプログラムでは、アドラー心理学をベースに、コミュニケーションを体験的に学びます。

こんなことありませんか?

- 言いたいことがうまく伝わらない
- つい感情的になってしまう
- 相手を変えようとして疲れてしまう
- 人に合わせすぎてしまう
- 本音を言うのが怖い
それは、性格の問題ではなく
“コミュニケーションの習慣”かもしれません。
プログラムの特徴
ワーク中心の体験型・参加型の講座
この講座は、講義中心ではなく、ワーク中心の実践型・参加型の講座です。
心理学と聞くと難しく感じるかもしれません。
ですがこのプログラムは、学ぶだけではありません。
やってみる
↓
感じてみる
↓
振り返る
体験を通して学びます。
少人数制(最大5名)
このプログラムでは、
安心して話せる“安全な場”を何よりも大切にしています。
否定や評価のない空間で、自分の考えを言葉にしてみる。
自分のペースで参加できる少人数制を採用しています。
こんな方におすすめです
- 子どもについ感情的に怒ってしまい、あとから自己嫌悪になる
- 仕事では冷静なのに、家庭では余裕がなくなる
- 言いたいことを飲み込んでしまうことが多い
- 部下や同僚との関わり方に迷うことがある
- 「ちゃんとしなきゃ」と自分に厳しくなりがち
- 本当はもっとやさしく関わりたいと思っている
- 心理学を知識ではなく、日常で使える形で学びたい
Before
- 言いたいことが言えない
- 感情に振り回される
- 相手を変えようとして疲れる

After
- 自分を落ち着かせられる
- 気持ちを整理して伝えられる
- 違いを受け止められる
- 人間関係に余裕が生まれる

心理学から学ぶコミュニケーションプログラムの開催リクエスト、ご質問・お問い合わせは公式LINEよりお願いいたします。
LINEでお問い合わせ心理学から学ぶコミュニケーションプログラム概要
カリキュラム(全12章)
- 第1章 さまざまな見方・考え方
- 第2章 聴きじょうずになる
- 第3章 言い方を工夫しよう
- 第4章 感情と上手につきあおう
- 第5章 自分のスタイルを明確にする
- 第6章 セルフ・トークを意識する
- 第7章 目的を意識する
- 第8章 自分の人生を引き受ける
- 第9章 自分のよさを再発見する
- 第10章 あたりまえの価値を再確認する
- 第11章 物事を前向きに考える
- 第12章 勇気づけをする
受講料・開催について
本プログラムは少人数制のため、開催形式や日程に応じて受講料を設定しております。
定期開催のほか、リクエスト開催も承っております。
「参加したいけれど日程が合わない」
という方は、どうぞお気軽にご相談ください。
心理学から学ぶコミュニケーションプログラムの開催リクエスト、ご質問・お問い合わせは公式LINEよりお願いいたします。
LINEでお問い合わせよくあるご質問
- 心理学は初めてですが、大丈夫でしょうか?
- はい、大丈夫です。
専門的な知識を覚える講座ではなく、ワークを通して“やってみる”ことを大切にしています。
心理学が初めての方でも、日常に活かせる形で学べる内容です。 - 話すのが苦手です。参加しても大丈夫ですか?
- もちろん大丈夫です。
無理に発言を求めることはありません。
安心して話せる空間づくりを大切にしていますので、ご自身のペースでご参加いただけます。 - 子育てや仕事に活かせますか?
- はい。
このプログラムは、家庭や職場など日常の人間関係で実践できる内容です。
子どもとの関わり方や、職場での伝え方にも活かしていただけます。 - 自己受容プログラムとの違いは何ですか?
- 自己受容プログラムは「自分との関係」を深める講座です。
本講座は「他者との関わり方」をテーマに、コミュニケーションを体験的に学びます。
迷われる場合は、まずはこちらの講座からのご参加をおすすめしています。 - オンラインでも参加できますか?
- はい。
対面・オンラインどちらも対応しています。
少人数制のため、オンラインでも安心して参加いただけます。 - リクエスト開催は可能ですか?
- はい、可能です。
日程や形式についてはご相談のうえ調整させていただきます。 - 子どもと一緒に参加することはできますか?
- はい、可能です。
小さなお子さまと一緒のご参加も歓迎しています。
無理なく参加できる環境づくりを大切にしていますので、ご不安な点があれば事前にご相談ください。
